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	<title>不当解雇に負けません</title>
	<subtitle>わずか13日での不当解雇。こんなのに負けないためのブログです。 不当とはいえたった１３日間で解雇されたってことは、正直、友人や元同僚にも</subtitle>
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	<updated>2011-07-29T10:28:48Z</updated>

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 <title type="html"><![CDATA[和解金振り込まれて終了]]></title>
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 <updated>2011-07-29T10:28:48Z</updated>
 <published>2011-07-29T19:28:48+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[和解金、調書どおり、振り込まれました。<br />
１か月の猶予があったんだけど、ぎりぎり期日に振り込んできやがった。<br />
まぁ、とにかく一応これでこの一件は決着したってことになってはいるわけです。<br />
<br />
しかし、未だ再就職先は見つからず。<br />
充電期間とみればいいのか？でも、この歳で先が見えないというのは辛いですよ。<br />
<br />
そろそろ８月。<br />
求人も夏休み前後は少なくなるだろうし。<br />
<br />
秋に向けて、とにかく前向きにいかないとね。<br />
下を向いていても何もいいことはない。<br />
<br />
謙虚に努力を惜しまず、がんばります。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[法テラスからの通知]]></title>
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 <updated>2011-07-22T10:04:00Z</updated>
 <published>2011-07-22T19:04:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[労働審判にて調停後、弁護士から事の報告があったのでしょう、法テラスから清算に関する通知が届きました。<br />
<br />
相手からの和解金は弁護士に振り込まれることになっているんですが、<br />
<br />
弁護士報酬として１割＋その消費税　<br />
法テラスが立て替えている着手金他の146,000円<br />
<br />
を差し引いて、弁護士から振り込むことでいいか？の通知です。<br />
<br />
最後に法テラスとかに赴いて手続きが必要かと思っていたので、それで自動的に清算していただけるならＯＫ。電話で承諾する故、連絡しました。<br />
<br />
さて、あとは相手方からの振り込みを待つだけなんですが、はたして期日までにくるか・・・。<br />
<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[労働審判手続期日調書]]></title>
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 <updated>2011-07-13T09:49:00Z</updated>
 <published>2011-07-13T18:49:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[労働裁判にて最終的な調停が終了後、早々に裁判所から弁護士経由で「労働審判手続期日調書（調停成立」という文章が届きました。<br />
<br />
調停条項をざくっと列挙すると<br />
<br />
１．相手方（会社側ね）は、４月１３日付の解雇意思表示を撤回する。<br />
２．申立人（私）及び相手方は、４月１３日会社都合による合意退職を確認する。<br />
３．相手方は申立人に対して、本件解決金として○○○万円の支払い義務があることを認め、×日×日限り下記口座に振り込む。<br />
４．申立人は、その余の本件申立てに係る請求を放棄する。<br />
５．申立人及び相手方は、本調停条項に定めるほか、その間において何ら債権債務がないことを確認する。<br />
６．手続費用は各自の負担とする。<br />
<br />
という文章でした。<br />
<br />
つまり、解決金を持って、円満退社としてあとはもう何も言わない、これまでかかった費用他も含めてそれでおしまい・・。ってやつです。<br />
<br />
支払期日は最後の労働審判が行われた日から丸一か月後。これは裁判の時に言われたことなので特に問題はなかったのですが、いまひとつ信用ならない会社です。はたしてちゃんと期日どおり振り込んでくるのか？<br />
私としては、健康保険料とか年金とかいろいろ物入りなので一日でも早く頂きたいものなんですが、そうはいかないでしょうねー。<br />
<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[労働審判２日目（実質最終回）]]></title>
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 <updated>2011-07-10T09:44:00Z</updated>
 <published>2011-07-10T18:44:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[２回目の労働審判。<br />
<br />
まず、今回はいきなり我々と裁判官だけの話合いから始まります。<br />
<br />
裁判官曰く、双方の和解についてのやりとりは見た。１回目で工場勤務を言ってきて、次に元の職場復職を言ってきているが、どう思うか？<br />
我々としては、このようにコロコロと提案を変えてくること自体信頼ならない。そもそも、不当な解雇をした相手であることで信頼感は無くしている上に今回の回答だ。復職する気はないので、金銭解決の方向で調停をお願いしたい、と伝えます。<br />
裁判官曰く、こういう場合、双方の主張を立てて話すことになるが、では金銭解決として相手が提示している給与１０ヶ月からあなた方が今回提示した給与１２ヶ月の間で和解案を探るがいいか？<br />
我々、お願いします。<br />
<br />
ということで、攻守交替。我々が体質、あちらが入室です。<br />
私としては、最低線が最初に相手が言ってきた１０ヶ月をベースにされたので一安心。最悪３ヶ月とかになったら目も充てられないと思っていただけに。<br />
しかし、相手方。この２回目の審判は、総務部長と相手弁護士の２名だけ。そんな彼らに和解金がその場で決めれれるわけがありません。案の定、あらかじめの和解金案のＭＡＸを持たされていなかったようで、裁判長に言われ会社側にすぐ連絡を取って、お伺いを立てるように言われたようです。<br />
<br />
そして、今度は我々が再び部屋に呼ばれ、１１ヶ月でどうか？（実際はキリのいい数字にまとめています。）相手は今、社長に確認しているようなのでOKならそれで進めていいか？と尋ねられます。これ以上引っ張ってもしょうが無いし、いい加減この事件から離れたいので、それでお願いしますと告げました。<br />
<br />
<br />
<br />
そして、最終的に相手側もOkしたので、これで和解成立。<br />
<br />
続いて期日調書作成にあたり、細かいところが双方に確認されます。<br />
<br />
和解金は一度、こちらの弁護士の方に入り、成功報酬等を引いて私に届くそうです。<br />
成功報酬はたぶん１割くらいとのこと。法テラスで一律決められているレートのようで、私の担当弁護士もよく知らない（？）ようです。<br />
ということで、１１ヶ月分の給与で和解しましたが、実際は１割取られて１０ヶ月分くらい。その他着手金等を15万円弱払っています。<br />
<br />
でも、儲かったという考え方はできません。少なくてもすぐ別のところに再就職して、給料をもらっていけるのであればいいのですが、現在、そんなに甘くはありません。<br />
まぁ審判が出る前は、不当解雇は証明できるであろうけど、お金が入るか、入ってもいくら入るかが全くわからなかったので、それを考えれば随分気持ちは楽になりました。<br />
ただ、道まだ半ばというか、ちゃんと普通の会社の職につけてやっとホッとするのではないかとは思っています。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[相手方上申書]]></title>
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 <updated>2011-07-01T06:01:00Z</updated>
 <published>2011-07-01T15:01:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[労働審判の1日目が終わってすぐさま（二日後）に、相手側からこちらの要求に対する返答（和解提案）が送られてきました。その内容に呆然。<br />
<br />
１として、復職という形で和解してもいい。ただ、すでに私がいた本社の某部署は新任が着任する予定なので、某所にある工場に着任してほしい。（給与等はそのままで）<br />
２として、とはいえ復職しずらい事情もあるだろうから、金銭解決なら給与１０ヶ月分でどうか。<br />
<br />
との内容でした。<br />
<br />
しかし、１の工場勤務って何よってこと。一応管理職の肩書きが書いてあったけど、あからさまな嫌がらせであることは明らか。というか、前回の審判で解雇は無効ということを告げられたんだから、本来の職場への復帰が大前提なはずなのに、まだ頭がずれているというか。<br />
で、２。たぶん思うに１でNGだろうから２を飲めっていう作戦なのでしょうか？<br />
まぁいきなり１０ヶ月が出てくるとは思わなかったけど、（相場は３～６ヶ月と聞いていたので）そこでハイというのもシャク。<br />
私は入社時に年棒で契約していて、賞与分として２ヶ月見て、月給は年某を１４で割った数字で入社しました。なので、前回の審判の時に裁判官に言った１年分というのは給与１４ヶ月分ということだったんだけど、相手が１０ヶ月だからまだ開きが。<br />
<br />
とはいえ、弁護士と相談して、あまりごねても今度は裁判官の印象を下げてもしょうが無いので、こちらからの返答として、<br />
１については配置転換に合理的理由がないから却下<br />
２については、とはいえこちらも一定の譲歩する用意もある、賞与分抜きの１２ヶ月分でどうか？<br />
との回答をしました。<br />
<br />
ところがです。すぐさま、また返信があり・・・。<br />
我々の連絡を受け再度検討した結果として<br />
<br />
１．従来の職場に同条件も戻ってもらう。<br />
<br />
との回答。和解金については今度は全く記載なし！<br />
<br />
おいおい、本気で言っているのか？って、数日でコロコロ回答が変わるって何それ？って感じです。<br />
こちらの弁護士も呆れてしまい、こういう会社は信頼できないから、復職などせず絶対金銭解決で終わらせる方がいいとのこと。私もそう思います。<br />
<br />
しかし、相手も駆け引きで、「復職」をちらつかせてきて、和解金交渉を有利に進めようとしているのか？和解金交渉がまたゼロベースから始まるとなるとやっかいと思ってしまいます。<br />
<br />
そしてこんなやりとりをしているうちに、第２回目の審判日を迎えます。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[労働審判1日目（その２）]]></title>
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 <updated>2011-06-26T13:04:27Z</updated>
 <published>2011-06-26T22:04:27+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<a href="http://futokaiko.com/index.php?itemid=48">労働審判1日目（その１） からの続き</a><br />
<br />
我々は廊下の休憩所みたいなところで、再び呼ばれるのを待ちます。時間にして１０分くらいか。<br />
そして再び入れ替えで入ってくださいとの連絡。<br />
<br />
私と弁護士が、向こうと入れ替わりで入ります。<br />
<br />
そして、裁判官が我々に曰く、<br />
「さきほど、あちらの会社側には、今回の解雇は無効だという認識であることは伝えました。」<br />
「さて、このまま解雇無効ということで終了することもできますが、正直、戻りたくもないのでは？金銭的に解決するという道もあると思うのですが、その場合いくらを要求したいですか？」<br />
<br />
解雇は無効！いや、正直当たり前だとは思っていたけど、はっきり裁判所がそういう認識であることを示してくれたのは嬉しいです。<br />
また一方で、さてここでいくらと言ったらいいのか？急にここまで話が進むとは思っていなかったので答えの準備をしていません。<br />
弁護士がそれを察して、<br />
「ここまで急に話が進むと思っていなかったので本人もびっくりしているようです。少々時間をいただけますか？」<br />
と言ってくれて、ひとまず一旦我々は退場。<br />
さて、いくらを要求するか・・・。<br />
<br />
弁護士曰く、相手と結んだ給与水準も悪くないし復職するのもひとつの選択だと思う。<br />
ただ、こちらとしてはあまりその意志はないことを告げます。<br />
「こういう場合の相場は３～６ヶ月分の給与です。」<br />
「解雇された日から今までの給与はどうなりますか？」<br />
「それも和解金の中に含まれる形になります。つまり全てをひっくるめて（未払い給与分等も含めて）いくらかということです。」<br />
私としては、未払い給与（この時点で２ヶ月半くらい）プラス３～６ヶ月分くらいはもらいたいと思っていた。だから１年分とかじゃ多すぎるでしょうか？と聞きます。<br />
「うーん、じゃあとりあえず１年分プラスアルファーくらいで言ってみますか。あまりふっかけると、裁判官の印象も悪くなるけどまぁ要求の範囲ではあるかなぁ・・」<br />
<br />
と、要求額を決めて再び部屋に戻りそのことを伝えます。<br />
しかし裁判官は「プラスアルファーっていうのはちょっとあれなんで、まぁ、じゃ１年分とそちらが望んでいるということを伝えますね。いいですね。」<br />
で、ふたたび攻守交替のチェンジ。<br />
<br />
で、最後に両者ふたたび同じ部屋に集めれれ<br />
「会社側は一応、今回の結果を持ち帰って検討することになった。次回は○日以降に行いたいと思うが都合はどうか？」<br />
ということで、次回は８日後に決定。申立日から第１回目までが１ヶ月半くらいかかったことを思うと２回目までの間は短くてありがたい。<br />
<br />
第１回目の審判はこれで終了。約1時間半でした。<br />
帰りのエレベータ。さすがに相手方は同じものに乗ってきませんでした。こちらも冗談じゃないって感じですけどね。<br />
<br />
で、二日後、相手方弁護士から向こうの意志を告げる上申書が届きました。またもや、カチンとくる内容で・・・。<br />
<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[労働審判1日目（その１）]]></title>
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 <updated>2011-06-22T13:23:00Z</updated>
 <published>2011-06-22T22:23:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<div class="rightbox"><img src="http://futokaiko.com/media/1/20110626-chihosaiban.jpg" width="164" height="200" alt="東京地方裁判所" title="東京地方裁判所" /></div>当日、10時、東京地方裁判所。我々一般人はX線チェックを受けて入場。(司法関係者はノーチェック)<br />
まず弁護士から事前に注意事項をレクチャーされます。<br />
基本的に尋ねられた事のみこたえればいい、熱くならないように、エキサイトすると、印象が悪くなるとのこと。一応納得していざ会場へ。<br />
<br />
部屋の中は、裁判官１名が正面真ん中に座りその両端に労働審判員が座っています。<br />
私と私の弁護士は左側に、相手方は右側に。<br />
尚、相手方の出席者は、<a href="http://futokaiko.com/index.php?itemid=10">この時話ししたおじいちゃん</a>相談役、総務部長そして相手方弁護士の3名。<br />
<br />
ここにいるメンバーの紹介を裁判官が行った後、審議開始。裁判官が事実関係の確認や、詳細を聞いていく。審議は全て裁判官を通しておこなわれ、直接私や相手が質問したり答えたりはしません。<br />
まず、確認されたのが募集、面接のこと。また、入社前に一度総務部長に呼ばれ情報交換とかで昼食を一緒にしたことがあったので、その時の状況の確認。これらは、事前に仕事上の大きな要求を受けていたかの確認。<br />
相手方は答弁書で、私の能力が期待に満たなかったからクビみたいなロジックで言ってきているのだが（よっぽどの期待に対する落差が無ければいきなり解雇できないことは自明というかそんなの人事では常識）、もちろん相手方はそんな期待する能力を文面はおろか口にしているわけもなく、またそれはこの審判でも全く証明することできません。（していないんだから当たり前だが）<br />
裁判官は少しでもそういうのがあったのかを確認したかったんだろうけど、全くないわけで、またおじいちゃん相談役が意味不明なことを何度も口にするもので、会場はしらけ気分。<br />
次に解雇理由を告げた時の質問に移ったわけですが、それも私の答弁書が特に否定されることなく、つまり私の主張に対して相手方も特に大きな反論ができることなく終了。<br />
<br />
さて、この時点で裁判官が「では個別に聞きたいことがあるので・・」ということで、まず相手側が退場。<br />
我々に対して「もう、ほぼ我々（裁判官側）の意見は決まっているのですが、まず、あなたは何を期待していますか？解雇取り消しという申立書でしたが、それ以外に金銭解決というのはありますか？あるとすればいくらを希望しますか？」との直球質問。<br />
この手の話題になったら、まずいくらとは主張せずに、まず復職を希望して相手と駆け引きすべきという弁護士の助言も事前にあったので、今は特に金銭解決の金額はイメージできないと回答。裁判官側はちょっと困ったという感じだったけど、とりあえず我々は退場。相手側が変わって部屋に入ります。<br />
（続く）<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[相手から答弁書きました]]></title>
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 <updated>2011-06-08T11:49:00Z</updated>
 <published>2011-06-08T20:49:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[相手方から当方の弁護士経由で答弁書が届きました。つまり、我々が労働審判として起こした申立書に対して答弁する書類です。<br />
正直、あとから作っただろう内容や、ほんとちっちゃいことをいくつも並べ立てて自分達を正当化する文面。正直、人を馬鹿にした文面でした。<br />
<br />
とはいえ、裁判官がすべてそれを否定してくれるとは限らず、ちょっと騙されてしまうのではないかと不安が。<br />
<br />
こちらの弁護士からは、その答弁書に関して事実関係を教えてくれとの依頼がメールで。<br />
もちろん、こちらも即日、コメントを加えて返信しました。こういう風に、情報を共有できるのはIT様々でもあります。<br />
<br />
そして、後日弁護士の事務所で文面の確認、追加等をして、最終陳述書を完成。<br />
裁判所と相手方に送ってもらいます。そして、いよいよ審判です。<br />
<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[労働審判日までまだまだ]]></title>
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 <updated>2011-06-05T12:58:37Z</updated>
 <published>2011-06-05T21:58:37+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[早く決着をつけたいんだけど、労働審判日までまだ2週間以上。<br />
相手から陳述書とかもまだ届いていないみたいだし、なので特にこちらの弁護士とコンタクトすることもなし。時間が無駄に止まっているような気が。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[FP養成基礎訓練開始]]></title>
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 <updated>2011-05-31T11:51:00Z</updated>
 <published>2011-05-31T20:51:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[今週初めからFP養成基礎訓練が始まりました。<br />
一応、ちゃんと通っています。<br />
プログラム内容は結構おもしろそうで公私共に役に立ちそうなことが多い様子。<br />
毎日（月～金）、50分の授業が６つあるんで本格的です。<br />
<br />
でもね・・。なんでこんなところに来ているんだろうって思っちゃうんですよ。何が、どこで歯車がずれてここで授業を受けているんだろうか・・って。<br />
もちろん、毎日、家にいてぼけーっとしているのは問題なんですけどね。本当はちゃんと朝から夜まで働いていたいんですよ。ここで勉強していても、気持ちは全然晴れないわけで。<br />
<br />
ほんと、あああ・・って感じ。<br />
]]></content>
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